ハンドボールと音楽
水曜日, 1月 21st, 2009どもです。福井です。
仕事中、Michael Schenkerの「Into the Arena」がラジオから流れる。
ふと、思い出しました。
高校1年生の時、友人から
McAuley Schenker Groupの「Perfect Timing」を借りて、テープに録音。
ウォークマンでテープが擦り切れるぐらいよく聞いてました。
高校時代はハンドボール部に所属(中学校まで野球部)。
県大会の会場までの道程、バスの中でこれを聞いてた思い出が、
なぜかよく分からないけれど鮮明に記憶に残っています。
ハンドボールと音楽の思い出といえば、あと1つ。
1年の合宿時、ベッドに寝そべりながら
Stingの「Nothing Like the Sun」をよく聞いてたなぁ。
この合宿でマネージャーが作ってくれたおにぎりが、
めちゃくちゃおいしかったのも妙に覚えてます。
